ニューストピックス一覧

3~5月の男性不妊症外来は休診となります。ご迷惑をおかけします。
(2020.03.26)
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発熱、咳症状のある患者様へのお願い
(2020.03.26)
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4月18日(土)開催の体外受精セミナーの受付を開始しました
(2020.03.25)
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3月20日(祝)は診療します。3月21日(土)は休診となります。
(2020.03.19)
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クリニック移転のご案内
(2020.03.14)
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新型コロナウィルスを防ぐには(2020.2.17 厚労省より)
(2020.02.17)
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手洗いの方法をアップしました。ご来院時、チェックアウト時はもちろんご自宅、職場で役立ててください
(2020.02.15)
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本日、職員研修のため11時30分以降は電話がつながらなくなります。
(2020.02.13)
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2月15日(土)体外受精セミナーの予約受付を開始しました
(2020.01.21)
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1月13日(月 祝日) あと数名の診療予約受付可能です
(2020.01.11)
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2020年1月の体外受精セミナーの受付を開始しました
(2019.12.14)
特別セミナー 「薬膳ミニ講座」の予約受付を開始しました
(2019.11.30)
12月14日(土)開催の体外受精ステップアップセミナーの受付を開始しました
(2019.11.09)
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【日本生殖医学会学術講演会】当院発表研究資料を11月14日頃まで公開いたします。
(2019.11.06)
11月9日開催 体外受精セミナーの受付を開始しました
(2019.10.24)
台風19号接近による10月12日の診療予定変更のお知らせ
(2019.10.11)
大型の台風が日本に接近しています。医院からのお知らせはこちらからご確認ください
(2019.10.09)
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ブログ : 40歳以上の場合は、凍結胚移植の方が妊娠率が高いんです
(2019.09.27)
今回は、新鮮胚と凍結胚移植の妊娠率についてご紹介いたします。受精卵の凍結技術の向上によって、最近では凍結胚の移植が主流となってきています。また、凍結胚の方が新鮮胚よりも、妊娠率が高いと認識されています。
10月19日(土)体外受精ステップアップセミナーの予約を開始しました
(2019.09.26)
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ブログ : 東洋医学の豆知識 ⑤熱邪
(2019.09.13)
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ブログ : 子宮卵管造影について
(2019.08.30)
不妊治療は、多くの場合、その方の妊娠の障害になっている原因を調べるところからはじまります。不妊症の原因を探るための検査には、さまざまな検査があり、患者様の年齢や状態、お考えなどに合わせて、どの段階でどういう検査を受けるのか決定します。卵管は、非常に細く、内部はヒダ状になっていて、とても狭く、微生物や細菌感染などによって容易に閉塞を起こすと言われます。また、妊娠の過程においては、精子と卵子の出会いの場であり、卵管が通っているかどうかは、その後の治療方法を決めるうえで重要な情報となります。そのため、子宮卵管造影検査は比較的早期の段階で受けていただいている検査です。
9月21日(土) 体外受精ステップアップセミナーの予約を開始しました
(2019.08.17)
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ブログ : 風疹抗体検査・予防接種について
(2019.08.16)
今回は風疹抗体検査・定期予防接種クーポン券の対象者についてお話しさせて頂きます。 以前7月5日の看護部でのブログでも記載しておりますが、今風疹が流行しております。(詳しくはブログをご覧下さい) また羅患者の多くは女性よりも男性とも言われております。 そんな中、この風疹の流行を止めようとある対策が始まりました。 それは昭和37年4月2日~昭和54年4月1日生まれの男性を対象に無料で抗体検査・ワクチン接種が出来るクーポン券が発行されました。 なぜこの年代の男性が対象かと言うと、過去に公的に予防接種が行われていなかった為だそうです。 この年代の男性の皆さまが抗体検査を受け、必要な予防接種を受けると免疫を持っている人が増え、風疹の流行はなくなると言われております。 
8月17日(土)体外受精ステップアップセミナーの予約受付中です
(2019.08.05)
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ブログ : 運動精子の数は多すぎてもダメ??(人工授精のお話)
(2019.08.02)
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7月26日(金)は11時30分より診療致します。ご了承ください。
(2019.07.24)
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8月の診療スケジュールアップしました。
(2019.07.22)
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ブログ : 東洋医学の豆知識 ④暑邪
(2019.07.19)
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ブログ : 風疹が流行しています。
(2019.07.05)
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7月20日(土)体外受精ステップアップセミナーの受付を開始しました
(2019.06.28)
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7月の診療・セミナースケジュールアップしました。
(2019.06.27)
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ブログ : G20大阪サミット期間中の診療のご案内
(2019.06.21)
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ブログ : 卵子凍結について 2019/4/20体外受精セミナー質問より
(2019.06.07)
今回は2019/4/20(土)に行われた体外受精ステップアップセミナーで頂いたご質問にお答えいたします。 Q. 卵子を凍結することはないのでしょうか?必ず採卵した日に受精ですか? A. 当院では基本的に卵子凍結は行っておりません。採卵日には必ず精子が必要になります。
6月診療スケジュール更新しました。
(2019.05.31)
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ブログ : 東洋医学の豆知識 ③湿邪
(2019.05.24)
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6月15日(土)体外受精ステップアップセミナーの受付を開始しました
(2019.05.18)
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ブログ : 体外受精治療スケジュールについて~移植編~
(2019.05.10)
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5月18日(土)体外受精ステップアップセミナーの受付を開始しました
(2019.04.20)
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ブログ : 凍結受精卵があるご夫婦の意思確認について
(2019.04.05)
以前凍結保存された受精卵を、改めて移植しようと希望されている患者様に対して当院よりお願いと注意事項をご案内させていただきます。 凍結保存された受精卵を用いての治療をご希望の際凍結保存日より1年以上を経過している受精卵を戻される場合はご夫婦両者に直接対面にて意思確認をさせていただきます。 ご夫婦関係が継続しており、またご夫婦両者の子作りに関するお考えが一致されていることを治療が開始する前に直接お二人に確認させていただきます。
4月20日(土)体外受精ステップアップセミナーの受付を開始しました
(2019.04.04)
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ブログ : 初期胚を凍結保存するメリット
(2019.03.22)
当院では初期胚(培養2-3日目)で凍結保存することが多いのですが、患者様から 「えっ、全部胚盤胞で凍結保存しないんですか?」 とご質問されることが、よくあります。 もちろん、胚盤胞まで育った受精卵は殻から出てきて子宮の内膜に着床するだけの状態なので、そこまで育つかどうか分からない初期胚よりも妊娠率が高いです。 それでも当院が、初期胚での凍結保存をお勧めする理由をご紹介いたします。
ブログ : 体外受精治療スケジュールについて
(2019.03.08)
当院では仕事をしながら治療を行っている患者さまがたくさん通院されています。 体外受精へステップアップを考えているけれども仕事と治療の両立で不安を抱いている患者さまも多いのではないでしょうか? 体外受精のスケジュールの実際を知っていただくことで、治療とご自身のライフスタイルを重ね合わせていだき、患者さまにとって一番いい方法で治療できればと思います。
ブログを更新しました 東洋医学の豆知識「風邪(ふうじゃ)」
(2019.03.02)
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3月16日(土)体外受精ステップアップセミナーの予約を開始しました。
(2019.02.19)
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ブログ : 医療費控除について
(2019.02.13)
医療費控除とは・・・1年間に生形を同じにする家族が支払った医療費を合計し、一定の金額を超えた場合に、所得控除(減税)を受けることが出来る制度です。年収が320万円以上なら医療費が10万円以上の支払。年収が300万円前後以下なら所得に対して5%以上の支払が対象になります。ただし保険金などが給付された金額は医療費から差し引く必要があります。
事実婚である患者様へのご案内を更新しました
(2019.02.01)
ブログ : 8細胞じゃないとダメなんですよね?
(2019.01.26)
今回は、受精卵の細胞数についてお話しいたします。3年以上前の記事 : 「受精卵の分割スピードについて」がいつも1番人気の記事のようでしたので、補足説明としてご覧ください。
2月16日(土)体外受精ステップアップセミナーの受付を開始しました。
(2019.01.22)
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ブログ : 麻疹と妊娠
(2019.01.11)
当院では、原則として通院される患者様全員に感染症の検査をさせて頂いています。B型肝炎やC型肝炎など血液や体液を介して感染する病気ははもちろん、風疹と麻疹の検査も原則必須とさせて頂いています。  妊娠中に風疹にかかった場合のリスクについては、妊娠に向けて治療をされている患者様の多くはご存知かと思いますが、麻疹も、風疹ほどではないものの妊娠中に罹患することについてリスクがあるのはご存知でしょうか?
1月7日より診療を開始致します。ご予約・ご受診希望の患者様へのご案内
(2019.01.06)
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2018年12月30日~2019年1月6日休診です。年始は1月7日から開始します。
(2018.12.21)
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ブログ : 東洋医学の豆知識①寒邪
(2018.12.21)
寒い日が続いておりますが、体調はおかわりないでしょうか? この寒さ、実は東洋医学では、病気の原因の一つとして考えられています! 寒さの他にも、暑さ、乾燥など、その人の外の環境から生じる、6つの病気を「六淫(りくいん)」と言い、今回から6回にわたってわかりやすく解説していきたいと思います! これを知っておくと、季節の変化によって注意すべきポイントがわかります!
2019年1月15日(土)体外受精ステップアップセミナーの受付を開始しました
(2018.12.15)
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ブログ : 不妊治療連絡カードのご案内
(2018.12.07)
お仕事をしながら不妊治療をされている皆様、不妊治療と仕事の両立にお悩みではないでしょうか? 「休暇を申請したいけど、言いにくいなあ」 「何度もシフトを調整してもらうのが申し訳ない」 普段からこのようにお悩みの患者様もいらっしゃるのではないかと思います。この度、厚生労働省が実際に企業側や不妊治療をされている従業員の方にアンケート調査を行ない、企業や職場へ仕事と不妊治療の両立に関する理解や配慮を求めるツールとして「不妊治療連絡カード」が作成され、当院でもご希望の患者様にお渡しが可能となりました!! 厚生労働省の調査結果に現状での悩みや希望したい制度などの調査結果や、すでに企業側で実施している取り組みの紹介など詳しく載っております。
12月15日(土)体外受精ステップアップセミナーの受付を開始しました
(2018.11.30)
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ブログ : 15℃を下回る日は特に注意!! 精子検体持込み方法について
(2018.11.23)
よいよ寒さが増してきましたね。今回は、冬場には特に注意していただきたい、精子検体のお持込みについてお話させていただきます! 寒い日には、お持込みされた検体カップがとても冷たくなっていることがあります。顕微鏡下で観察すると、ほとんどの場合、前回の検査値と比較して運動率が低下しています。思いの外、元気な場合もありますが、精子がほとんど動いていない状態の方が多いです。精子は外気温の影響を強く受けます。暑さや寒さにとても弱いのです。精子の状態が悪いと、治療方法の変更を余儀なくされたり(例:体外受精予定が顕微授精に変更になる)、治療自体が中止になったりする場合があります。れを防ぐには、できるだけ体温に近い温度を保つために、採取後の精子検体カップは寒い室内で放置などせずに、速やかにタオルで包み、外気に触れないようにコートの中にいれて抱えるようにして、クリニックにお持込ください。
ブログ : インフルエンザワクチン入荷のお知らせ
(2018.11.13)
だんだんと気温も下がり寒~い季節が近づいてきました。。皆様、体調お崩しになられていないですか?  これからの季節、気になってくるのがインフルエンザです。  そこで今日は看護部よりインフルエンザワクチンについてお話させて頂きます!
不妊治療と仕事の両立を応援します!「不妊治療連絡カード」をご利用下さい。
(2018.11.07)
不妊治療と仕事の両立を応援します!「不妊治療連絡カード」をご利用下さい。
風疹抗体の低い方は妊娠前にワクチン接種を推奨しています
(2018.11.07)
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ブログ : 当院鍼灸師のご紹介
(2018.10.27)
治療がなかなかうまく進まない…、何か気持ちのリフレッシュがしたい…という方、一度鍼灸を受けてみてはいかがですか?身体はもちろん、気持ちもきっとスッキリして頂けます!  鍼灸施術の間は、鍼灸師と一対一のゆったりとしたお時間を過ごして頂くので、治療や日常での悩みや、心配なこと、どんな些細な事でもお話しやすい環境です。今話題の美容鍼灸も一緒に行うことが出来るので、テレビや雑誌等で気になっている方、体調管理と美容鍼がセットになった「アンチエイジングコース」をぜひお試し下さい!
2018年11月17日(土)体外受精セミナーの予約を開始しました
(2018.10.20)
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10月26日(金)午後~27日(土)は婦人科が休診となります。
(2018.10.18)
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ブログ : スマート会計のご案内
(2018.10.12)
診療が混み合っている日はお会計も混雑し、お待たせすることが多くご迷惑をお掛けしております。そこで特にお急ぎの方などには、今回のスマート会計をお勧めいたします。このスマート会計とは当院で行っているオンライン診療アプリ(クリニクス)を用いて行う会計システムになります。このアプリでクレジット決済予約をされると、診察終了後は待ち時間なくご帰宅いただけるようになります。
ブログ : 第14回待ち時間調査のご報告
(2018.09.29)
一般的に、病院を受診する際の「待ち時間」が長いことが、患者様の不満要素となっています。当院では定期的に待ち時間調査を行い、ご受診にかかっている待ち時間の把握とその改善に取り組んでおります。 また、年に1度の患者様満足度調査の結果、多くの患者様が「ご来院からご帰宅までの時間は90分以内」が理想と回答されていることから、医院滞在時間90分(1時間30分)以内とすることを目標にしております。
10月20日(土)体外受精セミナーの受付を開始しました
(2018.09.28)
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体外受精妊娠率のデータを更新しました
(2018.09.14)
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体外受精に関わる費用一覧(IVFライトプランNEO)を更新しました
(2018.09.11)
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台風接近による9月4日(火)休診のお知らせ
(2018.09.03)
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9月22日(土)体外受精セミナーの予約受付を開始しました。
(2018.08.20)
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7/30,7/31の午後は職員研修のため休診となります。 ご了承ください。
(2018.07.30)
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こうのとり「手術セミナー」の受付を開始しました
(2018.07.21)
8月18日(土)体外受精セミナーの受付を開始しました。
(2018.07.21)
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ブログ : 養子縁組について
(2018.07.13)
不妊治療を現在、頑張られている方にとって、今はなかなかこの養子縁組という方法にまで考えが及ばないかもしれません。 ですが、お子様を迎える一つの方法として養子縁組という選択肢があるのだと言うことを、少しでも知っておいてもらえれば、と私たちは考えます。 アメリカでは年間5万人もの養子縁組がある一方で日本では500人ほどに過ぎません。その反面、親に恵まれない子供たちの85%が施設で暮らしているのだそうです。 お子様を切に願われている方がたくさんおられるのに対して、日本にはまだまだ温かい家庭、お母さん、お父さんを待っている子供たちもたくさんいるということなのですね。
6月29日14時~16時は職員研修のため16時以降に対応させて頂きます。ご了承ください。
(2018.06.29)
6月25日(月)14時~16時は職員研修のため電話対応ができません。あらかじめご了承ください。
(2018.06.25)
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7/2(月)~6(金)午前は、院長出張のため休診です。6日(金)は15時から診療を行います。
(2018.06.20)
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当院は通常通り診療を行っています。お気を付けてご来院ください。
(2018.06.19)
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7月21日(土)の体外受精セミナーの予約を開始しました
(2018.06.16)
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ブログ : 凍結受精卵のメモリアル廃棄について
(2018.06.15)
当院では、凍結受精卵の廃棄方法を以下の3種類から選んでいただけます。① 通常の廃棄 ② 研究利用による廃棄 ③ メモリアル廃棄  今回は、メモリアル廃棄についてご紹介いたします。メモリアル廃棄とは、凍結受精卵を保管しているスティック(写真では黄色い棒状のもの)に装飾を施して、卵型のカプセルに入れてお渡しします。受精卵を使用することはできませんが、ご夫婦の手元でずっと保管することができる廃棄方法です。
ブログ : よくある質問:多胎妊娠を希望されている方へ
(2018.06.08)
体外受精ステップアップセミナーで、よくあるご質問についてお答えいたします。今回の記事は、体外受精ステップアップセミナーでのご質問について:2017/12/9開催分から抜粋したものになります。
ブログ : 男性不妊症外来のご案内
(2018.06.01)
今回は当院で行っている男性不妊症検査についてご案内します 当院では、男性の泌尿器科医師による、男性不妊に対する専門的な治療を行っています。主に行っている治療や検査は以下の通りです。● ホルモン検査● 精液一般検査(濃度、数、運動率、細菌培養検査)● クルーガー検査(精子の形を詳しく診る検査)● ハロスパムテスト(精子受精能力を調べる特殊検査)● 超音波検査による精索静脈瘤の診断● 超音波検査による睾丸萎縮の有無と性機能低下症の診断● 乏精子症に対する投薬治療● EDに対する相談と投薬● 逆行性射精の診断と治療● 腹腔鏡下精索静脈瘤結紮術(日帰り手術)● 顕微鏡下精巣精子採取術(MD-TESE:日帰り手術)● その他
2018年7月1日(日)~5日(木)は院長学会参加の為、休診となります。7月6日(金)は午後診療のみとなります。
(2018.05.30)
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6月16日(土)の体外受精セミナーの予約受付を開始しました
(2018.05.30)
新着情報のページです。
ブログ : よくある質問:体外受精治療での卵巣刺激方法について
(2018.05.25)
体外受精ステップアップセミナーで、よくあるご質問についてお答えいたします。 今回の記事は、体外受精ステップアップセミナーでのご質問について:2017/12/9開催分から抜粋したものになります。
ブログ : 応援メッセージをいただきました#46
(2018.05.18)
当院で不妊治療を受けられて妊娠、出産された患者様から治療中の皆様に応援メッセージを頂きました。ぜひ、ご覧ください。
ブログ : 当院の生殖医療技術の特徴
(2018.05.11)
体外受精・顕微授精や受精卵の培養技術は、クリニックによって異なります。そこで、今回は当院の生殖補助技術の特徴についてお話させていただきます。 ●顕微授精(IMSI:イムジー) ●紡錘体観察 ●受精卵の動態的観察:タイムラプスインキュベーター ●孵化補助法:レーザーアシステッドハッチング
5/8 職員研修のため13時以降電話が繋がらなくなります。 急な体調不良は緊急電話にご伝言ください。
(2018.05.08)
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5月19日の体外受精セミナーの予約受付を開始しました
(2018.05.01)
5月の診療・セミナースケジュールを更新しました
(2018.04.28)
ブログ : よくある質問:体外受精・顕微授精治療での自閉症になるリスク
(2018.04.27)
体外受精ステップアップセミナーで、よくあるご質問についてお答えいたします。今回の記事は、体外受精ステップアップセミナーでのご質問について:2018/1/13開催分②から抜粋したものになります。  Q. 体外受精(顕微授精)は、自閉症になるリスクが高いと聞いたのですが、実際どうなんですか?  自閉症スペクトラム障害(ASD)は、社会的コミュニケーションの困難と限定された反復的な行動や興味、活動が表れる障害で、さらに知的障害や言語障害を伴う場合と伴わない場合があります。また、これらの症状は発達段階、年齢や環境などによって大きく変化するといわれています。 ASDと一言で言っても、生活に支障をきたすほど症状が強い方から、症状が軽度で日常生活にほとんど支障なく暮らせる方まで様々です。ASDが起こるのは人口の100人あたり約1人(約1%)、言語発達に遅れがある(古典的)自閉症は、1000人あたり約1-2人(約0.1-0.2%)とされています。
ブログ : 応援メッセージを頂きました#45
(2018.04.20)
当院で不妊治療を受けられて妊娠、出産された患者様から治療中の皆様に応援メッセージを頂きました。ぜひ、ご覧ください。
ブログ : お預かりしている検体の取り扱いについて
(2018.04.13)
今回は、お預かりしている検体の取り扱いについてご紹介いたします。培養室・検査室では受精卵、精子、血液など様々な検体をお預かりしています。胚培養士・臨床検査技師は、特に取り違えに注意をしながら、二つの体制を徹底させております。
ブログ : 産みたいのか育てたいのか・・・
(2018.04.06)
今日は「家族を増やす」ということについてお話させていただきます。 このブログを読んでくださっている方々はほとんどの方が現在「家族を増やす」という目標に向かって治療をがんばっておられる方、またこれから治療を始めてみようと思われている方々だと思います。  家族が増える…。  とても素敵なことですよね。私たちスタッフも皆様が一日も早く新しい家族を迎えていただけるよう全力でサポートさせていただいています。しかし、治療を続けていく上でほんの少し頭の片隅にでも置いておいていただけたらと思うことがあります。  「産みたい」のか「育てたい」のか  日本の文化として「血縁」を重んじるということがありますので、すんなりと受け入れられる方は少ないかもしれません。しかし「家族を増やす」方法として「養子」という選択も一つなのではないかということです。欧米では肌の色に関係なく、白人のご夫婦がアジア系やアフリカ系の子を持つことも珍しいことではないようです。またお子様を待ち望んでいるご夫婦がおられるのと同時に、温かい家族を待ち望んでいる子供たちがいることも事実です。
ブログ : 元気な精子をつくるためのチェックリスト
(2018.03.30)
今回は【元気な精子をつくるために気をつけておいていただきたいこと】についてお話させていただきます。 元気な赤ちゃんを出産するためには、状態の良い精子が必要になってきます。卵子の質が良くても、精子の質が悪ければ妊娠には至りません。そこで、ご主人様へ普段の生活の中で意識していただきたいことをご案内いたします。
4月21日(土)開催の体外受精セミナーの受付を開始します
(2018.03.26)
ブログ : 応援メッセージを頂きました#44
(2018.03.23)
当院で不妊治療を受けられて妊娠、出産された患者様から治療中の皆様に応援メッセージを頂きました。ぜひ、ご覧ください。
ブログ : ラボツアーのご案内
(2018.03.16)
当院では毎月開催される【体外受精ステップアップセミナー】の終了後に、ご希望の方へ“ラボツアー(培養室・検査室見学会)”を実施しております。◆ラボツアーとは◆普段患者様は入室できない培養室と検査室をご覧いただこうというものです。培養室・検査室は、ご夫婦から卵子や精子をお預かりし、受精・培養などの色々な処理をするお部屋です。  どのような場所でどんなことをしているんだろう?胚培養士や検査技師ってどんな人なんだろう?安全管理ってどうなっているんだろう?  知ることで、安心して治療を受けて頂けるのではないでしょうか?室内の見学だけでなく、顕微鏡を用いて実際に動いている精子の観察などもしていただけます!
ブログ : 体外受精へのステップアップのタイミングは?
(2018.03.09)
さて、今回は看護部より、人工授精から体外受精にステップアップするタイミングについてお話させていただこうと思います。 不妊治療には、大きく分けて3つの段階があります。第一段階は、排卵日に合わせて夫婦生活をもつタイミング法。これで妊娠に至らない場合、ご主人の精子を洗浄、調整して、パートナーの子宮の中に注入する人工授精(第2段階)。そして、第3段階の治療は、女性の卵巣から卵子を採り出し、培養液の中で精子と受精させ、受精卵を再び子宮の中に戻す体外受精です。 通常、自然に近い方法から治療を開始し、原因の有無に関係なく一定の期間で成果が見られない場合には、妊娠の確率を高めるために治療内容を順次レベルアップしてゆくステップアップ法により治療を行います。 いずれのステップ(段階)から治療を開始するかは、年齢、妊娠歴、不妊原因、合併症の有無、社会的背景そしてご夫婦の考えによって決定されます。
ブログ : 体外受精ステップアップセミナーでのご質問について:2018/1/13開催分②
(2018.03.02)
2018年1月13日(土)に開催されました体外受精・ステップアップセミナーに多数のご参加ありがとうございました。大変多くのご質問をいただき、セミナー中にお答えすることができなかったため、このインフォメーションライブラリの場所にてお答えさせていただきます。 今回の記事はの体外受精ステップアップセミナーでのご質問について:2018/1/13開催分①の続きになります。本当にたくさんのご質問、ありがとうございました。
3月10日 体外受精セミナーの受付を開始しました
(2018.02.24)
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